施工写真


BEFORE・AFTER

      施工例1:共同住宅のエントランス部分です。ダンプでの土の搬入ができなく、通常の土を入れる場合はラフター・クレーン

               の使用できません、工期短縮する意味でスラモル使用。

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    施工例2 :新設ガス管廻りの埋戻しです。将来的に管下に空隙が発生することを防止するために締め硬め不要なスラモル
                を使用。

BEFORE                   AFTER



    施工例3 :共同住宅の基礎廻り部分の埋戻しです。ダンプで土が入れられない場所でもあり、鉄筋が邪魔をして、          
               転圧出来ない部分もありスラモルを使用。
    

BEFORE                   AFTER



    施工例4 :戸建て住宅の基礎周囲の埋戻しです。4t車で搬入しましたが、半日程度で埋戻しは完了。ポンプ車への荷卸し
             でしたら、4t車2mを2〜3分程度で降ろしてしまいます。


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      施工例5 :浄化槽廻りの埋戻しです。浮力防止策は必ず必要です。タンクの中は水を充填、3本のベルトで固定してます。    
               安全を見るなら、2回に分けて打設することも必要です。


BEFORE                   AFTER


    施工例6 :共同住宅の階段部分の下に空隙があり、そこへの充填です。土を入れるには厄介な場所にもスラモルだったら
              なんの問題もなく、埋戻しが出来ます。

 
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    施工例7 :擁壁と土手との隙間への打設です。長さは30m以上ありますが、筒先を中心部分に セットすれば、両端まで
              到達できるほどの流動性があります。高低差は出ますがトンボで突く程度で平になります。

BEFORE                   AFTER



    施工例8 :躯体と土留めの隙間への打設です。スラモルの出番が一番多いパターンです。 矢板の隙間から材料が回り
              込むケースが考えられる場合は、ポリフィルムを張ることで防止できます。

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